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何はともあれ夫婦でござる―寅婆SUNの「みま書」 中渋文子作品集: 中渋 文子: 本

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何はともあれ夫婦でござる―寅婆SUNの「みま書」 中渋文子作品集

何はともあれ夫婦でござる―寅婆SUNの「みま書」 中渋文子作品集

内容(「BOOK」データベースより)

ハートに染み入るやすらぎと、ほのぼのとしたユーモア。「書」と「貼り絵」で織りなす大人感覚のアート。

内容(「MARC」データベースより)

春風そより、心がゆらり。心と体が疲れた時は、心と体の寄り道ネ…。読むための文字でもなければ、書くための文字でもない、見て楽しむ「みま書」の作品を収録した、ほのぼのとやすらぐ、大人感覚のアート集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中渋 文子
1938年東京生まれ。1957‐63年白井竹舟に師事し書道を学ぶ。1964‐71年ミニチュア日本人形の創作。1973‐92年書と貼り絵等による色紙の創作。1996年グリーティングカードの創作を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

心の行方
こんな時には
愛のかたち
ゴルフは楽し
何はともあれ夫婦でござる