内容紹介
植物を写実的かつ芸術的に描いた絵――ボタニカルアートが、今静かなブームです。「バラの画家」と呼ばれる天才ルドゥーテの作品をはじめ、名作を多数収録。鑑賞のみならず、描画の手本として絶好の1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
花の姿を緻密に、生き生きと描写する植物画、ボタニカルアート。天才たちが描いた名品の数々を、オリジナルさながらに再現。“バラの画家”と謳われたルドゥーテ、情熱の女流昆虫画家メーリアン、そして、不世出の傑作を残したソーントン―ボタニカルアート界の天才たちが描いた逸品の数々が一冊に。
著者について
自然科学
分野を専門とする企画・編集集団。1979年
設立以来、多くの書籍、図鑑の編集をてがけている。主な制作書籍に『色の名前』『富士燦々』『ハーブ・スパイス館』『自然のことのは』『自然の愉しみ方などがある。



