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花の本 ボタニカルアートの庭: ネイチャー・プロ編集室 山内 浩史: 本

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花の本 ボタニカルアートの庭

花の本 ボタニカルアートの庭

内容紹介

植物を写実的かつ芸術的に描いた絵――ボタニカルアートが、今静かなブームです。「バラの画家」と呼ばれる天才ルドゥーテの作品をはじめ、名作を多数収録。鑑賞のみならず、描画の手本として絶好の1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

花の姿を緻密に、生き生きと描写する植物画、ボタニカルアート。天才たちが描いた名品の数々を、オリジナルさながらに再現。“バラの画家”と謳われたルドゥーテ、情熱の女流昆虫画家メーリアン、そして、不世出の傑作を残したソーントン―ボタニカルアート界の天才たちが描いた逸品の数々が一冊に。

著者について

自然科学分野を専門とする企画・編集集団。1979年設立以来、多くの書籍、図鑑の編集をてがけている。主な制作書籍に『色の名前』『富士燦々』『ハーブ・スパイス館』『自然のことのは』『自然の愉しみ方などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山内 浩史
京都生まれ。アートディレクター。1975年より松永真デザイン事務所在籍。1982年、山内浩史デザイン室設立。自然科学や植物などに関する書籍やムック本を数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

早春(カメリア
スノードロップ
スノーフレーク ほか)
春(チューリップ
アイリス
フリチラリア ほか)
初夏(バラ
カーネーション
ユリ ほか)
夏(アスター
アグロステンマ
コウホネ ほか)
秋冬そして(スカビオサ
エリカ
シクラメン ほか)