アート・建築・デザイン 絵画

東山魁夷 (第4巻): 東山 魁夷: 本

PR
ブラウズ

東山魁夷 (第4巻)

東山魁夷 (第4巻)

出版社/著者からの内容紹介

独自の水墨画を確立した3度に亘る旅の成果
色彩画家魁夷は、唐招提寺障壁画制作を機に、一転して水墨の世界に踏み込む。東山芸術の転回点となった水墨によるスケッチシリーズを中心に、中国の風景画を収録

著者紹介

明治41(1908)年7月8日、東山浩介、くにの次男として、横浜で生まれる。本名新吉。父は、当時、船具商鈴木兵衛商店の横浜支店長で、住まいは、海岸通りの鈴木商店の敷地内の社宅であった。