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散策スケッチ12ヵ月 一日20分でどんどんうまく描ける「タクマ・メソッド」: 田熊 順: 本

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散策スケッチ12ヵ月 一日20分でどんどんうまく描ける「タクマ・メソッド」

散策スケッチ12ヵ月 一日20分でどんどんうまく描ける「タクマ・メソッド」

内容紹介

すぐマスターできるスケッチ12ヵ月実習篇 楽しくて、やさしいと大好評のNHK文化教室絵画講師が独自の上達法を初公開! ブームの「おとなの写生」を学んで、自作のスケッチ画を飾ろう!

内容(「BOOK」データベースより)

鉛筆デッサンはどこから描き出すの?色は何色からつけ始めるの?「スケッチの達人」が手ほどきしてくれる、目からウロコのレッスン。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田熊 順
1948年、横浜生まれ。1971年、多摩美術大学絵画科油絵専攻卒業。1972年、通産省よりデザイン研修生としてフランス、イタリアに派遣される。その後プロダクト・デザイナーとして、ヨーロッパの数多くの有名デザイナーブランドの、日本向け商品の制作に携る。現在、NHK文化センター横浜ランドマーク教室の「横浜・鎌倉スケッチ」の講師を務める。東京や横浜の街のスケッチを油絵、ガッシュ、張り絵、色鉛筆スケッチなど、多くの画材と多彩な技法を駆使して作品を発表し続けている。ヨーロッパの街角の有名カフェをガッシュで描いた、「街角のカフェ」シリーズでは、独特の田熊ワールドを展開し、個展を中心に多くのファンを持つ。また、新作「ヨコハマ・スケッチ150点」は、足かけ5年、改装自転車で四季を通して横浜市内を走りまわった末の労作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 「スケッチ・ツール」全24品目
2 スケッチ基本の「き」(基本をマスターしよう線の話
基本18色を上手に使い分けるコツ
鉛筆で描いてみよう)
3 12ヵ月スケッチ・ダイアリー(1月―富士山を描く
2月―わが家のペットが主人公
3月―サクラのある風景
4月―東京駅はオシャレに
5月―日比谷公園のバラを咲かせる
6月―可愛い孫の顔を描く ほか)