内容紹介
すぐマスターできるスケッチ12ヵ月実習篇 楽しくて、やさしいと大好評のNHK文化教室絵画講師が独自の上達法を初公開! ブームの「おとなの写生」を学んで、自作のスケッチ画を飾ろう!
内容(「BOOK」データベースより)
鉛筆デッサンはどこから描き出すの?色は何色からつけ始めるの?「スケッチの達人」が手ほどきしてくれる、目からウロコのレッスン。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田熊 順
1948年
、横浜生まれ。1971年
、多摩美術大学絵画科油絵専攻卒業。1972年
、通産省よりデザイン研修生としてフランス、イタリアに派遣される。その後プロダクト・デザイナーとして、ヨーロッパの数多くの有名デザイナーブランドの、日本向け商品の制作に携る。現在、NHK文化センター横浜ランドマーク教室の「横浜・鎌倉スケッチ」の講師を務める。東京や横浜の街のスケッチを油絵、ガッシュ、張り絵、色鉛筆スケッチ
など、多くの画材と多彩な技法
を駆使して作品を発表し続けている。ヨーロッパの街角の有名カフェをガッシュで描いた、「街角のカフェ」シリーズでは、独特の田熊ワールドを展開し、個展を中心に多くのファンを持つ。また、新作「ヨコハマ・スケッチ150点」は、足かけ5年、改装自転車で四季を通して横浜市内を走りまわった末の労作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年



