内容(「MARC」データベースより)
アテネ、ベルリン、フィレンツェ、ロンドン、
マドリード
、パリ、ウィーンなど、ヨーロッパの古都の風景を、素朴な銅版画風の描写で、絵はがき風にまとめた画集。
1981年
刊「西洋古都」に十数点を加え、水彩で色をつけた。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安野 光雅
1926年3月、島根県津和野に生まれる。画家。
1974年
の芸術選奨文部大臣新人賞、1988年の紫綬褒章をはじめ、国際アンデルセン賞画家賞、その他内外から数多くの賞を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アテネ―ギリシャ
アムステルダム―オランダ
アントウェルペン―ベルギー
アビニョン―フランス
ベルリン―ドイツ
ベルン―スイス
ボルドー―フランス
ブレーメン―ドイツ
ブリュッセル―ベルギー
ブタペスト―ハンガリー〔ほか〕