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愛って命なんだね―ひろはまかずとし四季の言の葉 冬 (ひろはまかずとし四季の言の葉 (冬)): ひろはま かずとし: 本
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愛って命なんだね―ひろはまかずとし四季の言の葉 冬 (ひろはまかずとし四季の言の葉 (冬))
著者名:
ひろはま かずとし (著)
出版社:
河出書房新社 (2002/11)
ISBN-10:430926607X
ISBN-13:978-4309266077
発売日:2002/11
商品の寸法:21 x 21 x 1.2 cm
価格:
¥ 1,680
内容(「BOOK」データベースより)
みがかれて輝く人になるひろはまかずとし四季の言の葉シリーズ・第4作完結。ほのぼのとした冬の日中―冬の寒さを楽しむ言の葉を勇気とともに贈ります。
内容(「MARC」データベースより)
「おだやかに ゆるやかに 冬の陽をあびながら たゆたうように 流されてゆきたい これからの日々」 冬の厳しさの中の優しさを、希望とともに贈ります。みがかれて輝く人になる、ひろはまかずとしの四季の言の葉シリーズ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ひろはま かずとし
1949年
、愛知県蒲郡市に生まれる。高校を卒業後、服飾デザイナー、詩人として活動する。かたわら、現実の旅と心の旅を繰り返し、20年をついやす。その間、語りつくせない程の種々様々な宇宙に遭遇し、
1982年
、「愛」のみをテーマに墨彩詩画を書き始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)