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愛って命なんだね―ひろはまかずとし四季の言の葉 冬 (ひろはまかずとし四季の言の葉 (冬)): ひろはま かずとし: 本

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愛って命なんだね―ひろはまかずとし四季の言の葉 冬 (ひろはまかずとし四季の言の葉 (冬))

愛って命なんだね―ひろはまかずとし四季の言の葉 冬 (ひろはまかずとし四季の言の葉 (冬))

内容(「BOOK」データベースより)

みがかれて輝く人になるひろはまかずとし四季の言の葉シリーズ・第4作完結。ほのぼのとした冬の日中―冬の寒さを楽しむ言の葉を勇気とともに贈ります。

内容(「MARC」データベースより)

「おだやかに ゆるやかに 冬の陽をあびながら たゆたうように 流されてゆきたい これからの日々」 冬の厳しさの中の優しさを、希望とともに贈ります。みがかれて輝く人になる、ひろはまかずとしの四季の言の葉シリーズ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ひろはま かずとし
1949年、愛知県蒲郡市に生まれる。高校を卒業後、服飾デザイナー、詩人として活動する。かたわら、現実の旅と心の旅を繰り返し、20年をついやす。その間、語りつくせない程の種々様々な宇宙に遭遇し、1982年、「愛」のみをテーマに墨彩詩画を書き始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)