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図説 浮世絵に見る色と模様: 近世文化研究会: 本

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図説 浮世絵に見る色と模様

図説 浮世絵に見る色と模様

内容(「MARC」データベースより)

半四郎鹿の子、よろけ縞、亀甲繋ぎ、菊五郎格子。路考茶、萌黄、団十郎茶。衣色足りて流行を追うようになった江戸の女性たち。江戸のデザイナーの感覚の新鮮さは驚くばかり。浮世絵に見る江戸の意匠。〈ソフトカバー〉*

目次

絢爛たる小袖の揺籃期―江戸前期(佐藤要人)
「底至り」の衣裳美学―江戸中期
江戸文化の残照の中で―江戸後期