内容(「BOOK」データベースより)
没後20年。“孤高の画家
”“自画像の画家”といわれた鴨居玲の、画業・生き様・胸の内を、美術評論家の目と、友の心で振り返る。
内容(「MARC」データベースより)
友よなぜ独り逝ったのか…。「孤高の画家
」「自画像の画家」といわれた鴨居玲の、画業・生き様・胸の内を、美術評論家の目と、友の心で振り返る。

1 彼は模索しながら生きた(六人のサムライを斬る!
シリメツレツ鴨居玲論
鴨居玲からの手紙
パリで鴨居と一緒して
知り合ってから)
2 彼は突如逝ってしまった(残念な鴨居の死
素描・鴨居玲
“うだつ会”のこと
神戸の四人の安井賞画家
『一期は夢よ 鴨居玲』を読んで ほか)