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ドレ画 ヴィクトリア朝時代のロンドン: 小池 滋: 本

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ブラウズ

ドレ画 ヴィクトリア朝時代のロンドン

ドレ画 ヴィクトリア朝時代のロンドン

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、ドレとブランチャードによる原書から、イラスト合計一五九点を選び、ブランチャードによる文を引用しながら編者が解説を付けたものである。

内容(「MARC」データベースより)

忙しいテムズ河畔、ダービー競馬、ビールの都市、マーケット…。ヴィクトリア朝のロンドンが持つ様々な横顔に、ブランチャード・ジェロルドの文を引用し解説を加えたもの。19世紀のロンドンが魅力いっぱいに甦える。*

目次

第1章 ロンドン橋
第2章 忙しいテムズ河畔
第3章 ドック地帯
第4章 ロンドン橋からウェストミンスターへ
第5章 ボートレースの日
第6章 レースだ!
第7章 ダービー競馬
第8章 ロンドンがエプソム・ダウンズに
第9章 ウェストエンド
第10章 シーズン〔ほか〕