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四季の花木を墨彩で描く 夏・秋編: 小林 菊枝: 本

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四季の花木を墨彩で描く 夏・秋編

四季の花木を墨彩で描く 夏・秋編

内容(「MARC」データベースより)

花との新鮮な出会いを水墨画入門の切り口にして、第一歩を踏み出そう。夏の草花、秋の花木を取り上げ、連続写真つきでわかりやすく解説。また、草花をはがきに描く方法も紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林 菊枝
東京生まれ。1965年大平華泉氏に入門。1974年関川都画伯に師事し、現在に至る。ISAM(INTERNATIONAL SUMI ART MOVEMENT)会員。女流美術創作会会員。小菊会主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

水墨画を描く前に
夏の草花を描く(紫陽花
紫つゆくさ
つゆくさ
のうぜんかずら
ほたるぶくろ)
秋の花木を描く(藤袴と撫子

葛と尾花
コスモス)