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窓のそとに広がる夜景をさらりと描く15分の裏技: 山田 雅夫: 本

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窓のそとに広がる夜景をさらりと描く15分の裏技

窓のそとに広がる夜景をさらりと描く15分の裏技

内容紹介

最近流行のライトアップから眺望、ネオン、街灯、花火に月明かりまで、夜の街に繰り出してさまざまな情景をスケッチしようという趣味の本。光と影を表す“写実的な”線と面、印象や情緒を表す“意味的な”線、その2つを組み合わせて、カメラでは決して撮れないような、素敵な絵が描けるようになります。

内容(「BOOK」データベースより)

黒い紙、白、金、銀などの筆記用具を使って夜の夜景を描くガイド。

内容(「MARC」データベースより)

街の灯や花火、月明かり…。窓の外に広がる夜景を、黒い紙に白いペンで描く、光と影のスケッチ画法を紹介。明と暗を表す写実的な線と、印象や情緒を表す意味的な線。2つの線で印象的な絵が描ける、クールな夜景技法画書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山田 雅夫
都市設計家。慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究助教授。1951年、岐阜県生まれ。東京大学工学部卒。技術士・一級建築士。つくば科学万博、横浜博覧会の設計・構成を経て、87年独立(山田雅夫・都市設計ネットワーク)。横浜みなとみらい21、東京臨海副都心開発構想への参画等々を経て、現職。また(社)日本建築学会情報システム技術本委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 (黒い紙の特徴は?
白い線の特徴は? ほか)
2 (描かないことが存在感
やわらかい光とシャープな光 ほか)
3 (街灯を描く
月を背景にスケッチ ほか)
4 (ライトアップの基本手法
街に特徴的なアイテムを描く ほか)