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ニンフ (アルカディアシリーズ―フローラブックス): 有坂 英一: 本

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ニンフ (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

ニンフ (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

内容(「BOOK」データベースより)

美の象徴ともいうべき女性を描きつづける有坂英一の世界。

内容(「MARC」データベースより)

ニンフ、それは美しき妖精-。美の象徴ともいうべき女性を描きつづける有坂英一の世界。裸婦のほか、ふるさと新潟の風景もおさめる。フランス語併記。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

有坂 英一
1929年新潟県岩室村に生れる(05年4月合併により新潟市石瀬となる)。旧制巻中学校卒師、丸山精六(東美卒)。新潟第二師範学校卒、この頃串田良方(上越市生れ、東美卒、柏崎高校教諭)と出会い油絵のノウハウを教えられ、以後続く。県内中学校の音・美教諭。’94北京中央美術学院に教授扱いで短期留学。世紀末並びに始海外芸術祭で「ラファエロ大賞」「ロートレック大賞」他を受賞。新潟NHK文化センター「裸婦を描く」の講師。個展多数。他、新潟大学教授室井真一より声楽を学ぶ、バリトン。独学で作曲を学び、「新潟市現代音楽クラブ」会員。新潟ばら会会員、西蒲ばら会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)