内容(「BOOK」データベースより)
藤の花に彩られる春から一面銀世界の冬まで、北上川や岩手の四季を生き生きと捉えた珠玉の絵画集。
内容(「MARC」データベースより)
せせらぎが聞こえる…。「午後の日差し」「湖畔の冬景色」「冬の北上川」「イギリス海岸風景」「紅葉II」「瀬川風景」など、藤の花に彩られる春から一面銀世界の冬まで、北上川や岩手を生き生きと捉えた珠玉の絵画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小田島 進朗
1937
年生まれ。岩手県出身。2002年サンクトペテルブルグ国際殿堂展ロシア芸術家同盟賞、国立展示場マネージュ認定書。2002年アルバ・ガッタ・ローマ芸術家協会名誉会員認定証。2003年京都無限展芸術宝財「悠久の位」認定。2003年栄光のネオ・ルネサンス展コンスタンツァ・デ・メディチ芸術褒賞。2003年フランス美の革命
展カルーゼル・ドゥ・ルーヴル・グランプリ、トリコロール芸術平和賞。2003年上海双龍祭龍華翠褒賞。2004年CAKX2004双都芸術交流展「21世紀遣唐使」栄誉証。2004年国際平和美術展inアルゼンチンアルゼンチン国会賞、アルゼンチン文化大臣賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937



