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河畔萌黄 (アルカディアシリーズ―フローラブックス): 佐久間 致彦: 本

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河畔萌黄 (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

河畔萌黄 (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

内容(「BOOK」データベースより)

独自の気配を放つ著者の日本画。森閑とした森、水の滴り、流れる霧の冷たさ、零れる花の香り…それは魅惑的な世界への誘い。

内容(「MARC」データベースより)

絵筆が見せる、凛とした空気。独自の気配を放つ著者の日本画。森閑とした森、水の滴り、流れる霧の冷たさ、零れる花の香り…それは魅惑的な世界への誘い。「気」「牡丹」「長閑」「照る」などを収録した作品集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐久間 致彦
1935年福島県三春町生れ。1973年日本画院研究会員となり、望月春江没後退会。1974年飛田梅子(院展)に師事。1974年茨城県芸術祭美術展初入選以後出展。2001年ロートレック芸術大賞。アントニオ、ガウディ芸術大賞。2002年東大寺無限展鳳凰賞。ロシア芸術家同盟賞。2003年龍華翠褒賞。コスタンツァ、メディチ芸術褒賞。東海美術連盟理事。東海村アートロード実行委員。21世紀新美会会員。ソシェテ、ナショナル、デ・ボザール準会員。サロン・ド・ロートレック正会員。ASAIスカンジナビア永久会員。メディチ文化協会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次


牡丹
長閑
河畔萌黄
照る
秋翳る
残照
山雲晴れる
暮色
冬木立ち〔ほか〕