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ブロークン・ホワイト: マルレーネ デュマス 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 Marlene Dumas 東京都現代美術館 MOT= 猪熊弦一郎現代美術館=: 本

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ブロークン・ホワイト

ブロークン・ホワイト

内容(「BOOK」データベースより)

エロスと死。生命のきらめきをとらえる画家。世界が注目する女性アーティストの、日本で初めての大規模な個展の公式カタログ。初期作品から、代表的なドローイング・シリーズをふくむ主要作品、最新作の『ブロークン・ホワイト』まで、約80点の絵画を収録。自作に寄せた詩やテキスト、インタビューなど、珠玉の言葉とともに、デュマス芸術の全貌を伝える。

内容(「MARC」データベースより)

2007年4月より開催される日本初の大規模な個展の公式カタログ。透明感溢れる描写と社会的テーマで新境地を提示し注目される女性アーティストの、最新作をふくむ絵画約80点を一挙掲載。ロング・インタビューも収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

デュマス,マルレーネ
1953年に南アフリカ共和国のケープタウンに生まれ、現在アムステルダムを拠点に活動する女性画家。マス・メディアに流通する写真や映像を題材に、生命のきらめきを繊細かつ鮮烈なタッチで描いた人物像で知られる。その透明感あふれる独特の描写と、社会的テーマで絵画の新境地を提示し、インスタレーションや映像が台頭する現代美術シーンにあって、今もっとも熱い視線を浴びている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)