内容(「BOOK」データベースより)
今世紀はじめ、画家として、エッセイストとして、ロンドンっ子に愛され、ロンドンを愛した牧野義雄。45年に
わたる
滞英期間に彼が描いた
霧のロンドン
は、イギリス人はもちろん、日本人をも懐かしい気持にさせてくれる。
内容(「MARC」データベースより)
今世紀初め画家として、エッセイストとして、ロンドンっ子に愛され、ロンドンを愛した牧野義雄。45年に
わたる
滞英期間に彼が描いた
霧のロンドン
は日本人をも懐しい気持ちにさせてくれる。ロンドンでの牧野を描くと共にミルワードによるロンドン案内も収録。
第1章 シティ
第2章 ウエスト・エンド
第3章 パレス
第4章 ウェスト
ミンスター
第5章 ケンジントン
第6章 チェルシー