内容(「BOOK」データベースより)
描き続けて10年。今日も、指先に思いを込めて絵筆を握る野崎さん。その笑顔に曇りはない。一日一絵は、野崎さんの生きる証、そして開かれた心の目。特別なものは必要ない。傍らにあるものが苦しみを慰め、不安を癒してくれる。生き抜くことの凄さ、素晴らしさ、そして小さなものに目を留め、感じることのできる喜びを、一日一絵は私たちに語りかける。
内容(「MARC」データベースより)
「一日一絵」第5集。描き続けて10年。生きる証として、開かれた心の目として、今日も指先に思いを込めて絵筆を握る。苦しみや不安と闘い、生き抜くことの凄さ、素晴らしさ、そして小さなものに感じる喜びを語りかけてくる。



