アート・建築・デザイン 絵画

白鳥健二紀行画集―地平線の旅 楼蘭、プエブロを行く: 白鳥 健二: 本

PR
ブラウズ

白鳥健二紀行画集―地平線の旅 楼蘭、プエブロを行く

白鳥健二紀行画集―地平線の旅 楼蘭、プエブロを行く

内容(「MARC」データベースより)

1977~1986年に訪れたプエブロ、2000年に訪れた楼蘭の様子を描いた紀行画集。約40点のパステル画、スケッチ画とともに、紀行文を収録する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

白鳥 健二
1943年神奈川県生まれ。建築家。武蔵工業大学建築学科卒業後4年間の旅に出る。この間パオロ・ソレリに師事。アメリカ、ヨーロッパ、中近東各地を訪問。数々のスケッチを作制する。帰国後黒川紀章建築・都市設計事務所を経て1979年アトリエCOSMOSを設立。この間アメリカ、中米、インド、ネパール、チベット等各地の集落等を多数スケッチする。東京、鎌倉、新潟で個展を開く。主な建築作品。フォーラム、八海山泉計画、カーブドッチワイナリー他住宅多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

楼蘭(楼蘭パステル画
楼蘭スケッチ画)
プエブロ(プエブロパステル画
プエブロスケッチ画)