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ごめんなさい ありがとう あいしてます: ひろはまかずとし: 本

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ごめんなさい ありがとう あいしてます

ごめんなさい ありがとう あいしてます

出版社/著者からの内容紹介

自分らしく自分の道を歩くにはどのような視点に立ち、どうすればよいかを、墨彩詩画家があふれんばかりの愛を込めて描き尽くす。

人は、長い人生の中で時として、自分の歩いている道に迷いを感じ、彷徨うものである。「こんなはずではなかったのに」「自分には何が向いているのだろうか」…。しかし、悩んでいても何も変わらない。
そんなときには、まず素直な心で、「自分の目で自分を見つめる」ということが大事。
本当の自分、本当の自分の気持ちというものがわかれば、次は、その通りに、思うがままに、生きることだ。必ずしも上手くいくとは限らない。しかし、「自らの天を信ずる」ことができれば、おそれることはない。
そのようにして、自ずと自分らしい生き方ができようが、ここでもうひとつ、とても大切なことがある。それは、「まず、今ある命を感謝して」生きるということだ。
本書は、言の葉墨彩画家が、あなたがあなたらしく生きることができるようにと、心の底から願って描いた、とっておきの贈り物。忘れていた大切なものを、きっと気付かせてくれよう。      

内容(「BOOK」データベースより)

ともかく、明日も生かされたらいいね。言の葉墨彩画家ひろはまかずとしからの贈り物。

内容(「MARC」データベースより)

自分らしく自分の道を歩くには、どのような視点に立ち、どうすればよいのか? 言の葉墨彩画家・ひろはまかずとしがあふれんばかりの愛を込めて描き尽くす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ひろはま かずとし
1949年、愛知県蒲郡市に生まれる。高校を卒業後、服飾デザイナー、詩人として活動する。その一方で、現実の旅と心の旅を繰り返し、20年をついやす。その間、語りつくせない程の種々様々な宇宙に遭遇し、1982年、「愛」をテーマに墨彩詩画を描き始める。1988年、蒲郡市にアトリエを設け、言の葉墨彩画家の活動を本格的に開始、現在に至る。各地で個展や講演会を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

自分の目で自分を見つめる
自らの天を信ずる
まず、今ある命を感謝して