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旅の窓から―梶山俊夫ガラス絵と陶女の風景: 梶山 俊夫 田淵 暁: 本

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旅の窓から―梶山俊夫ガラス絵と陶女の風景

旅の窓から―梶山俊夫ガラス絵と陶女の風景

内容(「BOOK」データベースより)

ガラスに直接絵の具をのせて描く、ガラス絵。絵の具をのせた、その裏面のガラスが絵の表面になる。最初にのせた色が、絵の表面に出る。イメージは発酵し、色はまるで色タイルのようにきらきらと、光を放ち始める。鮮明で新鮮な色の交錯。幻想的なおとぎの世界。

内容(「MARC」データベースより)

ガラスに直接絵の具をのせて描くガラス絵。美しいタイルのような、おもちゃのような独特の表現の中で輝いている、森の生きものや子ども、女たち。ガラス絵と陶器の作品集。

目次

窓から
散歩する二人
夜の庭
散歩するネコ
唄うカマキリ
空を仰ぐバッタ
街道に沿って
行進
庭で遊ぶ
あいさつする馬〔ほか〕