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ルーヴル美術館―ヨーロッパ絵画 (スカラ みすず美術館シリーズ): ミッシェル ラクロット ジャンピエール キュザン Michel Laclotte Jean Pierre Cuzin 田辺 徹: 本

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ルーヴル美術館―ヨーロッパ絵画 (スカラ みすず美術館シリーズ)

ルーヴル美術館―ヨーロッパ絵画 (スカラ みすず美術館シリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)

本書は〈フランスの絵画〉と〈ヨーロッパ各国の絵画〉の2部構成をとり、まずはじめに、この世界随一の美術館の歴史をふりかえる。つづいて各節の序にも詳細な解説をつけ、厖大な収蔵品のうち452点を精選して、オール・カラーで紹介する。200年祭にあわせて改訂した最新版カタログである。

内容(「MARC」データベースより)

昨年秋に二百年祭を祝った世界随一の美術館の最新版カタログ。質の高さといい名声といい、フランス絵画のいまある収集の中で最も重要なコレクションの数々、そしてヨーロッパ各国の絵画の数々を収めている。*

目次

年表 ルーヴル宮の建築とルーヴル美術館の歴史
フランス絵画(フランス絵画収集の歩み
プリミティーヴ絵画の時代と16世紀
17世紀
ルイ十四世晩年の治世と摂政時代
18世紀中期
新古典主義の時代
19世紀)
ヨーロッパ各国の絵画(ヨーロッパ各国の絵画収集の歩み
14世紀と15世紀のイタリア絵画
16世紀のイタリア絵画
15、16世紀のネーデルラント〈フランドルとオランダ〉絵画
17世紀のフランドル絵画
17世紀のオランダ絵画
スペイン絵画
17世紀と18世紀のイタリア絵画
ドイツとスカンディナヴィヤ諸国の絵画
イギリス絵画)