序章 出家と画師としてのデビュー―堂陸太田時代第1章 画師として生きる―部垂時代第2章 巨匠として―会津前半時代第3章 画師としての醸成―小田原・鎌倉時代第4章 画業の大成―会津再訪時代第5章 老いてますます―三春時代第6章 没後