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朝井閑右衛門―思い出すことなど: 門倉 芳枝: 本
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朝井閑右衛門―思い出すことなど
著者名:
門倉 芳枝 (著)
出版社:
求龍堂 (2005/04)
ISBN-10:4763002317
ISBN-13:978-4763002310
発売日:2005/04
商品の寸法:21.2 x 15.2 x 2.8 cm
価格:
¥ 1,554
内容(「BOOK」データベースより)
詩人草野心平氏が、その墓碑銘に「独創傑出の画家」と書いた朝井閑右衛門の、歿後二〇年目にして明らかにされた事実の重みが、読む者の心を打つ。
内容(「MARC」データベースより)
一風変わった画家朝井閑右衛門の生涯と画作の秘密を、半世紀にわたって仕えた弟子が淡々と語る。歿後20年目にして明らかにされた事実を収める。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
門倉 芳枝
大正7(1918)年横浜に生まれる。神奈川県女子師範卒。井上三網、朝井閑右衛門に師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
目次
出会い(一枚の静物画から)
交友抄(生まれは大阪だった
小田原 ほか)
思い出すことなど
(
思い出すことなど
赤色を好んだこと ほか)
私のこと