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愛と未来のために―加山雄三画集〈7〉 (加山雄三画集 (7)): 加山 雄三 浅井 博司: 本

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愛と未来のために―加山雄三画集〈7〉 (加山雄三画集 (7))

愛と未来のために―加山雄三画集〈7〉 (加山雄三画集 (7))

内容(「MARC」データベースより)

海を愛する男ならではの海景画をはじめ、世界各地での旅のスケッチ、書などを掲載。59歳から絵を描きはじめたという著者。愛艇・光進丸での写真や阿川佐和子との対談も収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

加山 雄三
本名・池端直亮。1937年4月11日、映画スター上原謙・小桜葉子の長男として神奈川県横浜市に生まれる。慶応大学を卒業後、1960年に東宝『男対男』で銀幕デビューを飾り、翌’61年には『大学の若大将』に出演。以後’81年の『帰ってきた若大将』まで、合計18作の“若大将”シリーズに主演して時代のアイドルとなる。この間、黒沢明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』などにも出演し、東宝を代表するトップスターとして活躍した。歌手としては、1965年の『君といつまでも』は300万枚を超える空前の大ヒットとなり、日本レコード大賞特別賞に輝いた。作家としては、1996年に東京・新宿三越で初個展『すべて愛なんだ』を開催。以来’97年には第2回個展(同名)、’98年第3回個展『海その愛』、’99年第4回個展『愛する時は今』、’01年第5回個展『この愛いつまでも』、’02回第6回個展『愛はいつまでも』を開催。’98年3月には西伊豆・堂ヶ島に『加山雄三ミュージアム』がオープン。音楽の世界に留まることなく、広くアーティストとして日々好奇心たくましく新たな技法に挑戦し続け、活躍の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次







光進丸にて
対談 阿川佐和子×加山雄三―年相応に静かな時間を過ごすことができること、本当にありがたいことだと感謝してる。
ミュージアムにて