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ブリューゲルの食風景を歩く: 宗任 雅子: 本

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ブリューゲルの食風景を歩く

ブリューゲルの食風景を歩く

内容(「BOOK」データベースより)

諷刺や暗喩の手法で人間の内面を描出した16世紀の画家ピーテル・ブリューゲル。彼が得意とした食風景をモチーフに、現代の世相を斬新な視点で捉えたウイット溢れるエッセイ集。

内容(「MARC」データベースより)

諷刺や暗喩の手法で人間の内面を描出した、16世紀の画家ピーテル・ブリューゲル。彼が得意とした食卓風景をモチーフに、現代の世相を漸新な視点で捉えた、ウィット溢れるエッセイ集。

目次

『雪中の狩人』
『牛の帰還』
『干し草の収穫』
『穀物の収穫』
『キリストの誘惑のある風景』
『いざりたち』
『ティベリア湖の使徒たちにあらわれたキリストのいる風景』
『大きい魚は小さい魚を食う』
『鳥猟る人』〔ほか〕