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ソニア・ドローネ―パリ・デザイン界をリードした画家 (フェミニズム・アート): 竹原 あき子: 本

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ソニア・ドローネ―パリ・デザイン界をリードした画家 (フェミニズム・アート)

ソニア・ドローネ―パリ・デザイン界をリードした画家 (フェミニズム・アート)

内容(「BOOK」データベースより)

ソビエトで生まれ、パリで画家、デザイナーとして活躍したソニア・ドローネ。夫・ロベールを取り巻く画家、詩人たちとの華やかな交流。ソニアの膨大な日記をもとにした書き下ろし。

内容(「MARC」データベースより)

アポリネールはドローネ夫妻を「コスチュームの改革者」と呼んだ。パリで画家、デザイナーとして活躍したソニア・ドローネ。夫ロベールを取り巻く画家、詩人たちとの華やかな交流を、ソニアの膨大な日記をもとに描きだす。*

目次

1 サンクトペテルブルグ、カールスルーエ、そしてパリへ
2 結婚と離婚ゲーム―ウーデとロベール
3 男たちの賛歌―アポリネール、サンドラ
4 生涯のライヴァル―ナタリア・ゴンチャロヴァ
5 同胞の女流芸術家たち
6 コスチュームの改革者・ソニア
7 「ブティック・シミュルタネ」と芸術家の仲間たち
8 ソニアの日記から
9 もう一人の私