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パブロ・ピカソ (はじめて読む芸術家ものがたり): ジョン ビアズリー John Beardsley 渡辺 真: 本

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パブロ・ピカソ (はじめて読む芸術家ものがたり)

パブロ・ピカソ (はじめて読む芸術家ものがたり)

内容(「BOOK」データベースより)

パブロ・ピカソは、少年のころから驚くほど本物そっくりに絵を描いた。だがピカソは、抽象芸術家として名声を得て、キュビスムという手法を生み出した。91歳まで意欲的な創作活動を続けたピカソは、モダン・アートの偉大な芸術家だ。

内容(「MARC」データベースより)

たぐいまれなる才能に恵まれたピカソ。91年の生涯を通じて、彼の創作意欲は尽きることはなかった。とどまることなく作風を変化させ、常に人々に新たな驚きと感動を与え続けた、20世紀を代表する芸術家の生涯。*

目次

第1章 夢に実体を
第2章 若き日のピカソ
第3章 バトウ・ラヴォワール
第4章 アヴィニョンの娘たち
第5章 キュビスト時代
第6章 不動の芸術家
第7章 シュルレアリスト時代
第8章 ゲルニカ―ピカソと戦争
第9章 国際的な評価を得て