内容(「BOOK」データベースより)
1984年
京都での展覧会以来わが国でも広く知られるようになったフランスの大画家バルテュスが少年時代にインクを用いて描いた40点のデッサンに、オーストリアの詩人ライナー・マリア・リルケが序文を寄せて、チューリッヒで1921年に出版されたのが、この小冊子『ミツ』です。バルテュスによる仔猫の失踪の物語。
内容(「MARC」データベースより)
フランスの大画家バルテュスが少年時代にインクを用いて描いた40点のデッサンに、オーストリアの詩人リルケが序文を寄せた本。バルテュスによる猫の画像群の原点である、仔猫の失踪の物語。〈ソフトカバー〉



