内容(「BOOK」データベースより)
本書は、著者の最近の生活の中で、ふと思ったこと、感じたことなどをノートに綴り、それに合わせて自由奔放な筆で仏さま
を表現したものです。
内容(「MARC」データベースより)
川崎から清里に移り、スケールの大きい緑の中で暮らしつつ、思うこと、感じることをノートに綴り、それに合わせて奔放な筆で仏を描く。清里に仏画美術館を開館した著者の、素朴な「仏と言葉」の表現。〈ソフトカバー〉

第1章 つれづれなる想い
第2章 色紙・短冊・葉書に寄す
第3章 日常仏の描き方