アート・建築・デザイン 絵画

いろはで学ぶ水彩画7つの上達法: 秋本 不二春: 本

PR
ブラウズ

いろはで学ぶ水彩画7つの上達法

いろはで学ぶ水彩画7つの上達法

内容(「BOOK」データベースより)

水彩画上達のためのポイントを7つの色で分類し、それぞれ絵と文章でやさしく解説。「いろはかるた」のように楽しみながら学べる水彩スケッチ上達法です。

内容(「MARC」データベースより)

風景水彩画完成までの大切なポイントを7分類して説明。それぞれの説明はおぼえやすい「いろはかるた」式の短文で、参考作品にも簡単な解説を付す。スケッチで役立つワンポイントもまとめて紹介。〈ソフトカバー〉

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

秋本 不二春
1924年東京で生まれる。’48年早稲田大学理工学部建築学科卒業。大成建設設計部にて意匠担当。’81年同社退職後、芙蓉総合開発に10年間勤務。その間、NHKカルチャー教室にて安保健二先生に水彩画を習う。’85年以降、主としてヨーロッパを中心にスケッチ旅行に出かける(18回)。銀座尾張町ギャラリーで7回、銀座ギャラリー・ロイヤルサロンで3回、それぞれ個展開催。現在、えふけいスケッチ教室主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 楽しくスケッチを続けよう
2 画材の知識を深めよう
3 下描きの練習をしよう
4 構図はこうして考えよう
5 遠近法をもっと知ろう
6 色の特質を把握しよう
7 最後はこうして仕上げよう