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水墨画で描く茶掛「四季の手本帖」―草花・果実・風景52題: 斎藤 南北: 本

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水墨画で描く茶掛「四季の手本帖」―草花・果実・風景52題

水墨画で描く茶掛「四季の手本帖」―草花・果実・風景52題

内容(「MARC」データベースより)

茶道とともに日本の墨絵の伝統を受け継ぎ、日本人の典型的な美意識をはぐくんだ茶掛の描法。四季の草花、果実、風景から器など変化に富む作物を題材に、水墨画の第一人者が解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

斎藤 南北
大正14年・福岡県出身。南北画会主催・各カルチャースクール講師。個展多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

茶掛の源流
作品と描法(椿を描く
仙〓の「○△□」について
渓谷を描く
茶道における掛物について
葡萄を描く)