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世界のシャングリラ―関乃平彩墨画集 美の遺産を描く: 関 乃平: 本

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世界のシャングリラ―関乃平彩墨画集 美の遺産を描く

世界のシャングリラ―関乃平彩墨画集 美の遺産を描く

内容(「MARC」データベースより)

シャングリラとはチベット語で「極楽浄土」「理想の王国」を意味する。雲南省、東京・奥多摩、ヨセミテ、キエフ、レマン湖、フィレンツェなど、世界各地の明媚な風景を彩と墨が奏でるワルツの調べにのせて捧げる画集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

関 乃平
1945年、北京生まれ。1983年、来日。現在は、東洋美術学校中国水墨画科主任教授(日本・東京)、中国国立中央美術学院客員教授(北京)、中国国立中国美術学院客員教授(杭州)、中国美術家協会中国画芸術委員会駐日本代表、国際水墨画交流協会会長、中国華僑連合会海外顧問、日本国際文学芸術家連盟副会長などを務め、日本と中国で画業と教育活動、執筆に多忙な日々を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

夢幻の桃源郷シャングリラ
読経に行く
炊煙
チベット族の村
玉龍秋歌
シャングリラの娘
黒龍潭の朝のメロディー
八百年変わらぬ高原水の城
田園の詩
神遊石林〔ほか〕