内容(「MARC」データベースより)
画僧が描いた「こころのほぐし絵」41点を収める。「自分の喜びはみんなの喜び」「心の華を」「いつもいっしょ」など、著者自身がまず律しなければならないことに気づくために描いたという作品の数々。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
牧 宥恵
1950年富山県新湊市生まれ。日本大学芸術学部在学中に「美学校」細密画工房終了。1975年
印度遊学の後、真言宗智山派総本山智積院にて、出家得度、修行。智山専修学院卒業。和歌山新義真言宗総本山根来寺境内に画房を構え、ニューブディズムを発信し、その言動は各界から注目されている。和歌山近鉄カルチャーセンター「写仏教室」「三昧画教室」講師、NHK学園写仏講座講師、東京カルチャーセンター「(株)日本フローラルアートグループ」「心のほぐし絵」講座講師、真言宗智山派総本山智積院教化センター「写仏」専門委員、同智山専修学院写仏講師、同智山派布教師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年富山県新湊市生まれ。日本大学芸術学部在学中に「美学校」細密画工房終了。1975年



