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水墨添景300選―作品づくりのプロになる: 藤原 六間堂: 本

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水墨添景300選―作品づくりのプロになる

水墨添景300選―作品づくりのプロになる

内容(「MARC」データベースより)

水墨画で風景を描く場合に役立つ「素材」を収録。門、民家、橋、人物、ペット、雲など素材ごとに描くポイントを解説。従来の図案やカットにはない「水墨画の味」を出した表現で描かれている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤原 六間堂
本名・秀樹。1957年、斉白石門下生の三鼎の一人といわれた藤原楞山の長男として、岡山県に生まれる。楞山を師として、中国画壇の画家との交流を続け、1989年に中国蘇州教育学院芸術科水墨画名誉講師となる。水墨画虎杖会主宰。金石六友会主宰。山陽新聞カルチャー教室講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次


灯篭

民家
農具
都市・街灯
階段

東屋
飛石〔ほか〕