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俳画花一輪―やさしく描く: 那須 青魚: 本

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ブラウズ

俳画花一輪―やさしく描く

俳画花一輪―やさしく描く

内容(「BOOK」データベースより)

山に自然に咲く花、野に踏まれながら咲く花、厳冬に健気に咲く花、夏の花、梅雨の花、丹精込めた庭の花―それぞれの生命を持って頑張っている美しさを取り上げました。著者が心をこめて描いた折々の俳画花一輪。お楽しみ下さい。

内容(「MARC」データベースより)

山に自然に咲く花、野に踏まれながら咲く花、夏の花、梅雨の花、丹精込めた庭の花…。それぞれの生命を持って頑張っている美しさを取り上げ、花の心を汲みとりつつ表わす俳画の描き方をやさしく解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

那須 青魚
大阪府出身。高校教諭を二年勤めた後、俳句と俳画を学ぶ。昭和45年に「砂丘」に入会。赤松柳史に俳画の手ほどきを受ける。柳史没後は、森田青霞、竹中碧水史に師事。朝日カルチャーセンター、NHK学園西宮教室、境読売カルチャー、新神戸オリエンタルホテルJTBカルチャー、神戸新聞社ティオ舞子、芦屋結城カルチャーセンター、甲子園ララポートカルチャーで指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

花の心を汲みとりつつ、俳画を描きましょう
カンナ
ルドベキア
チューリップ
カラー
水芭蕉
花器に活ける春蘭
花器に活ける椿
サンダーソニア
フキノトウ〔ほか〕