内容(「BOOK」データベースより)
週末の余暇を利用して、趣味のスケッチ画を描く。自宅近辺の何気ない風景も絵になるし、旅先や出張先の印象に残った景色も楽しい。上手をめざすのではなく、感動したものを素直に表現する方法を、さまざまな体験を通して綴り描いた。ビジネスマンの著者が淡彩スケッチで描く風景画。
内容(「MARC」データベースより)
ビジネスマンであり、自分が楽しむために絵を描いている著者が、自分と同じビジネスマンたちに向けて、日頃の感動をそのまま絵にする独学の絵をすすめる。鉛筆と透明水彩絵具を用いたスケッチの数々とその手法を掲載してある。



