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ルーヴル美術館 (絵画の見方): アネッテ ロビンソン 小池 寿子 伊藤 已令: 本

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ルーヴル美術館 (絵画の見方)

ルーヴル美術館 (絵画の見方)

内容(「BOOK」データベースより)

ひとつの美術館を歩きながら絵画の見方を知り、美術の流れをたどる画期的な絵画の入門書。中世末期から19世紀はじめまでの絵画の逸品を有するルーヴル美術館が舞台です。

内容(「MARC」データベースより)

スフマートという技法を知っていれば、「モナ・リザ」の謎めいた微笑みがもっとよくわかるし、16世紀に肖像画が多く生まれたのはこの時代に人々の関心が神だけでなく人間にも向けられたから-。本書に掲載された12点をたどっていくと絵画の見方がわかる。

目次

ルーヴル美術館 館内図
ルーヴル美術館の歴史
宗教画
肖像画
風俗画
静物画
歴史画
風景画
絵画の見方 レッスン編