アート・建築・デザイン 絵画
神道曼荼羅の図像学―神から人へ: 佐々木 剛三: 本
ホーム
サイトマップ
フレンドリンク
PR
ブラウズ
ピカソ アート・ギャラリー現代世界の美術 (12) (アート・ギャラリー現代世界の美術)
ダヤンのスケッチ教室―色鉛筆と水彩
奇蹟の器―デルフトのフェルメール (五柳叢書)
初春色ごよみ―葛飾北斎 (定本・浮世絵春画名品集成)
モネのまほうのにわ (アンホルトのアーティストシリーズ)
LEONARDO最後の晩餐 (絵画の内部)
コンプリート・シリーズ オジー・オズボーン (コンプリート・シリーズ)
モネ (日経ポストカードブック)
浮世絵のことば案内
世界の文様切り紙―よりすぐりの伝統文様109点を収録
神道曼荼羅の図像学―神から人へ
著者名:
佐々木 剛三 (著)
出版社:
ぺりかん社 (1999/11)
ISBN-10:4831509205
ISBN-13:978-4831509208
発売日:1999/11
商品の寸法:19 x 13.8 x 2.4 cm
価格:
¥ 2,940
内容(「BOOK」データベースより)
「春日曼荼羅」「熊野曼荼羅」「
一遍上人絵伝
」「社寺縁起」を読み解き、神仏の領域に人間が進出していく過程をたどる。
内容(「MARC」データベースより)
神を絵画に表現することは、ただの造形上の変化にとどまらず、神自身の性格の変化を示すものであった。南北朝時代に神の姿は変わるのである。曼荼羅や「
一遍上人絵伝
」等を読み解き、神仏の領域に人間が進出する過程を辿る。
目次
1 日本美術の特質
2 伝統と革新
3 垂迹信仰と新しい絵画
4 「
一遍上人絵伝
」とその特質
5 曼荼羅から社寺縁起へ
6 近世の曙