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絵皿の響き―奥村土牛・俳句と素描: 奥村 土牛 奥村 明美: 本
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絵皿の響き―奥村土牛・俳句と素描
著者名:
奥村 土牛 (著) 奥村 明美 (著)
出版社:
マガジンハウス (1993/11)
ISBN-10:4838703635
ISBN-13:978-4838703630
発売日:1993/11
商品の寸法:25.2 x 18.8 x 1.8 cm
価格:
¥ 2,782
内容(「BOOK」データベースより)
日本画壇の巨匠が残した俳句と、晩年の素顔を伝える随筆。
内容(「MARC」データベースより)
〈長き夜や
絵皿の響き
冴へ返る〉しんしんとふけてゆく夜、藍の着物に黒い絞りのへこ帯をむすんだ祖父がこちらに背をむけ、一心に絵を描いている姿が目に浮ぶ。日本画壇の巨匠が残した俳句と晩年の素顔を伝える随筆。*
目次
俳句と素描
絵皿の響き
或る朝
清水達夫さんの思い出