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はじめての水墨風景画―一週間で描ける: 千葉 玄象: 本

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はじめての水墨風景画―一週間で描ける

はじめての水墨風景画―一週間で描ける

内容(「BOOK」データベースより)

1日30分の学習で水墨風景画がどんどん描ける魔法の本!山、樹林、渓流、民家など、画の要素(モチーフ)の描き方が分かれば、風景画は簡単に描けます。本書を手元に一週間、1日30分ほど筆を動かしてみてください。墨と水を自在に操る風景画が楽しく描けるようになります。

内容(「MARC」データベースより)

山、樹林、渓流、民家など、画の要素の描き方が分かれば、風景画は簡単に描ける。1日30分の学習で、墨と水を自在に操る水墨風景画がどんどん描ける本。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

千葉 玄象
1939年、岩手県生まれ。1961年、武蔵野美術大学を卒業。着物のデザイン、染色作家として活躍していたが、1976年より水墨画を描き始める。現在、平成水墨画協会会長を務め、墨千会を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 水墨風景画の基本(学習の前に―水墨風景画に必要な用具
線と点で「樹木」を描こう
濃淡を生かして「山」を描こう
にじみ・かすれで「岩」を描こう
多彩な筆技で「流れ」を描こう
点景物の効果を知ろう
「民家」を描いてみよう
ぼかしで「雲・霧」を表現しよう)
第2章 風景画を楽しもう(聴瀑
北山崎波涛
瑞雲富士
峻峰湧雲
湿原の朝
おぼろ月
冬の川
雪降る山里
里の野道
白川郷
滝轟々)