アート・建築・デザイン 絵画

自分への旅―風の旅、心の旅〈2〉: 榎木 孝明: 本

PR
ブラウズ

自分への旅―風の旅、心の旅〈2〉

自分への旅―風の旅、心の旅〈2〉

内容(「MARC」データベースより)

水彩とペンで描かれた旅のスケッチに、感性豊かなエッセイを付した、旅情と人柄の偲ばれるしなやかな画文集。俳優・榎木孝明のもうひとつの顔が見える。98年刊「風の旅、心の旅」に続く第2弾。月刊『清流』連載をまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

榎木 孝明
1956年鹿児島県生まれ。武蔵野美術大学デザイン科3年中退。劇団「四季」を経て、俳優として、映画、テレビ、舞台で活躍する一方、旅のスケッチを描き続けている。毎年全国各地で個展を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1章 旅、悠々(空気を感じる
“水”の大切さを改めて実感した村の生活 ほか)
2章 今を生きる(“今”の充実が未来を開いていく
楽をしては結果は得られない ほか)
3章 素直な心で(心を開けば自分の可能性が見えてくる
子どもたちに伝えたい文化 ほか)
4章 人生の宝物(「思いを伝える」ことのここちよさ
四季を身体いっぱいに感じて生きる ほか)