内容(「BOOK」データベースより)
38歳で病に倒れた画家は、10年の後ふたたびカンバスの前に立ち、命あるかぎり自然を描き続けた。山の風景、川、水辺、牧場の夕暮れ、雪景色。自然を愛し、自然を想っていた画家による風景画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
迫間 茂生
昭和28年7月28日東京都生。阿佐ヶ谷美術学園絵画研究科修了。38才にて病にたおれる。10年筆を絶ち、又カンバスに向かう。平成19年10月18日死す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和28年7月28日東京都生。阿佐ヶ谷美術学園絵画研究科修了。38才にて病にたおれる。10年筆を絶ち、又カンバスに向かう。平成19年10月18日死す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



