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こどもの絵―eyes of a child: 武谷 大介: 本

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こどもの絵―eyes of a child

こどもの絵―eyes of a child

内容(「MARC」データベースより)

美術講師のほかにも様々な活動を展開している著者が「こどものひとみをみつめて(生徒の肖像画)」と「こどものひとみでみつめて(生徒作品の模写作品)」という2つの視点で「こどもの絵」を制作したプロジェクトの記録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

武谷 大介
神奈川県三浦郡葉山町出身。同葉山小学校、葉山中学校卒。17歳の時、県立追浜高等学校卒業と同時にニューヨークに渡る。ワグナー大学経済学部在学中にビル・マーフィー美術学部教授に美術の才能を見出され、スクール・オブ・ビジュアル・アート大学へ編入し本格的に絵画を始める。卒業後、ニューヨーク・アカデミー・オブ・アート大学院にて修士課程修了。壁画会社勤務を経て帰国し、セゾン・アート・プログラムなどで個展。その後、ワーキング・ホリデー・ビザでカナダに渡り、クリストファー・カッツ・ギャラリーにて個展を開催。現在トロント市を拠点に制作、発表を行う。美術講師のほかにも様々な活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

画家の目で、美術教師として(鈴木五郎(跡見女子大学名誉教授))
創造力の起こり―子ども時代の思い出(原田淳子
武谷大介)
好きなプロジェクトは何だった?こどもの考えるアート(小学3年生
武谷大介)
こどものひとみをみつめて―肖像画作品
こどものひとみでみつめて―模写作品