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ぶらり福岡の街―中村洋一葦ペン・スケッチ集: 中村 洋一: 本

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ぶらり福岡の街―中村洋一葦ペン・スケッチ集

ぶらり福岡の街―中村洋一葦ペン・スケッチ集

内容(「BOOK」データベースより)

季節の風を頬に受けつつ、街に佇み、街を描く。町角、路地裏、公園、橋や河口…普段見過ごしてきた何気ない風景がやさしい表情で語りかけてくる―。光、風、見えるものすべてを描き留めながら、自由で何ものをも閉じ込めることのない中村洋一の葦ペン・スケッチ。福岡の“街絵師”、待望の作品集。

内容(「MARC」データベースより)

季節の風を頬に受けつつ、街に佇み、街を描く。町角、路地裏、公園、橋や河口…。普段見過ごしてきた何げない風景がやさしい表情で語りかけてくる。福岡の街絵師による作品集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中村 洋一
1951年、福岡県飯塚市に生まれる。1970年、嘉穂東高等学校を卒業。大学を中退して旅に出る。1974年、グラフィックデザイナーの職に就く。1985年、諸藤浩之氏の誘いで葦ペン・スケッチを始める。2004年現在、「葦ペングラフィック工房SORA」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

旧福岡県公会堂貴賓館(中央区西中洲)
六本松より大濠公園を望む(中央区)
新宮町(糟屋郡)
平山(糟屋郡新宮町)
旧JR雁ノ巣駅(東区雁の巣)
和白3丁目(東区)
和白3丁目(東区)
須恵町(糟屋郡)
香椎参道(東区香椎1丁目)
名島橋(東区)〔ほか〕