内容(「BOOK」データベースより)
ピュアなまなざしで花と詩の世界を見つめる。中学1年の時に発病、術後の生活を或る時は車椅子、或る時はベッドで描いた、珠玉の100余点。
内容(「MARC」データベースより)
中学1年の時に脳腫瘍を発病、術後の生活の中、ある時は車椅子、ある時はベッドで描いた100余点の鉛筆画を収める。ピュアなまなざしで花と詩の世界を見つめた画文集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中沢 嗣生
誕生-1971年
(昭和46年)3月31日。小学校卒業-1983年(昭和58年)3月浦和
市立針ケ谷小学校。発病-1983年(昭和58年)6月頃浦和
市立大原中1年。手術-1983年(昭和58年)8月1日脳腫瘍・頭蓋咽頭腫。絵を描き始め-1993年(平成5年)頃。第1回二人展-1996年(平成8年)12月9日~15日TEPCOふれあいギャラリー。野村律子氏展への出品-1997年(平成9年)庄和町。車いすから見たつぐおの四季の世界-1997年(平成9年)7月北陸銀行浦和
支店。第2回二人展-1998年(平成10年)5月13日~24日陶音浦和
市宮本。つぐおの花と詩の世界-1998年(平成10年)7月北越銀行浦和
支店。第3回二人展-1999年(平成11年)6月3日~9日須原屋書店本店。埼玉平和美術展に出品-1996年(平成8年)~1999年(平成11年)。針ケ谷公民館に出品-1997年(平成9年)10月 1999年(平成11年)9月16日~30日 2000年(平成12年)2月(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
誕生-1971年



