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グスタフ・クリムト (ニュー・ベーシック・アート・シリーズ) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ): ジル ネレー: 本

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グスタフ・クリムト (ニュー・ベーシック・アート・シリーズ) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

グスタフ・クリムト (ニュー・ベーシック・アート・シリーズ) (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

内容(「MARC」データベースより)

世紀末ウィーンで生まれたクリムトの芸術、とりわけ主要テーマである女性の美しさは、強く鑑賞者の心を惹きつける。豊富なカラー図版と共に、その生涯をたどる。〈ソフトカバー〉

目次

ウィーン、現実と幻想の狭間で
「分離派」の象徴主義ファムファタル
歓喜の歌とベートーヴェン・フリーズ
ストックレー邸のエキゾチックなモザイク
魔法の万華鏡
すべての芸術はエロティックである
グスタフ・クリムト・1862‐1918・生涯と作品
図版説明