内容(「BOOK」データベースより)
ピエール=ジョセフ・ルドゥーテは西洋文明におけるもっとも有名な花の画家のひとりである。彼のもっとも広く知られた美しい作品は、1817年から1824年の間、パリで出版された全3巻の『バラ図譜』である。その復刻版である本書はそのすべての図版を再録する。ペトラ=アンドレア・ヒンツとバーバラ・シュルツ両女史によるテキスト、ならびに最重要なバラ品種の用語解説も併せて載せている。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「MARC」データベースより)
1817~1824年にパリで出版された「バラ図譜」全3巻に収録された、有名な花の画家ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテの作品を再録。バラ品種の用語解説も掲載する。仏文・英文併記。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ルドゥーテ,ピエール=ジョセフ
1759‐1840。フランドル生まれの画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1759‐1840。フランドル生まれの画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



