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シャガールとの日々―語られなかった七年間: ヴァージニア ハガード 黒田 亮子 中山 公男: 本

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シャガールとの日々―語られなかった七年間

シャガールとの日々―語られなかった七年間

内容(「BOOK」データベースより)

巨匠の素顔と若い画家たちへの芸術論。本書は7年間(1945~52年)シャガールの伴侶であり、恋人であった著者が、彼との暮らしを克明に描いた回想録である。彼女は綿密な資料集めと類いまれな洞察力で、その頃のシャガールを、さまざまな面から描写している。

目次

第1章 ニューヨーク
第2章 ハイ・フォールズ
第3章 オルジュヴァル
第4章 サン・ジャン・キャップ・フェラ
第5章 レ・コリーヌ―作品と友人
第6章 若い画家たちへの助言
第7章 大団円