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マルセル・デュシャン論: オクタビオ・パス 宮川 淳 柳瀬 尚紀: 本
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マルセル・デュシャン論
著者名:
オクタビオ・パス (著)
出版社:
書肆風の薔薇 (1991/01)
ISBN-10:4891762381
ISBN-13:978-4891762384
発売日:1991/01
商品の寸法:19 x 13.4 x 1.6 cm
価格:
¥ 1,575
内容(「BOOK」データベースより)
1990年度のノーベル文学賞をうけたメキシコの詩人が、『彼女の独身者たちによって裸にされた花嫁、さえも』、『落ちる水、照明用ガス、が与えられたとせよ』という今世紀の美術の最も謎めいた二つの作品によって、あまりにも有名なマルセル・デュシャンの生涯と作品を辿りつつ、今日における《絵画》の在り方に、そして断末魔《近代》というこの時代そのものに根底的な転換を迫る、鮮烈な美術批評。
目次
純粋の城
水はつねに複数形で書く