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ピカソ (おはなし名画シリーズ): 森田 義之 西村 和子: 本

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ピカソ (おはなし名画シリーズ)

ピカソ (おはなし名画シリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)

どの女性たちも、ピカソの絵に大きな影響をあたえています。ピカソの描いた絵のなかには、彼女たちの姿がよく登場します。彼女たちは、ピカソの絵のモデルになっただけではなく、ピカソが絵を生みだす、エネルギーのもとになっていたといえるでしょう。天才ピカソをささえていたのは、つねにピカソのそばにいた、彼女たちの愛だったのではないでしょうか。子供~おとなまで。

内容(「MARC」データベースより)

ピカソの生涯を、彼の描いた33枚の絵と共に辿った、子供だけでなく大人にも楽しめる画集。ピカソの画風の移り変わりや、当時の時代背景なども、その作品から伺い知ることができる。

出版社からのコメント

ピカソが8歳のときに描いた「鳩と闘牛」のデッサンから、青の時代、ばら色の時代、「ゲルニカ」そして90歳の作品「自画像」まで、ピカソの伝記に添って代表作を掲載。時とともに画風が変わるピカソの画風が楽しめます。

人はなぜ絵画を理解したがるのだろう。だれも小鳥の歌を理解しようとは思わない。草木や花を理解しようとせずに愛せるのに。ピカソ